
夏の酷暑を避けて、日本をエスケープするならアラスカへ。間近に迫る氷河、野生動物、森の中の雪景色、非日常の冒険が待っている。
リージェント セブンシーズクルーズの「Seven Seas Explorer®(セブンシーズエクスプロラー)」は、選択肢の広い充実のエクスカーションがなんといっても魅力。

全室バルコニー付きスイートルーム、美食や美酒もオールインクルーシブ、スタッフの温かいおもてなし…。すべてそろったラグジュアリー船で、この上ない優雅な冒険の旅が始まる。
シャンパン片手にチェックイン
シャンパンとともに笑顔のスタッフに迎えられ、バンクーバーから乗船。

ゲストは、エレガントなラウンジでグラスを片手にチェックインする。ピカソの絵画が飾られた品格ある船内を案内されて通されたのは、リージェントスイート。

大理石のバスルームが2室、ヴーヴクリコのウェルカムシャンパンボトル、好みに合わせたリカー・バーなど贅を尽くしたサービスで、至れり尽くせりの船旅を過ごせそうだ。

バンクーバーを出発して北上、アンカレッジまでアラスカを満喫する1週間。7月のアラスカは、最高気温が25度ほどで、プールサイドでは寒すぎず暑すぎず、快適に過ごせるベストな気候だ。このクルーズのハイライトは、目の前に広がる迫力ある自然。迫り来る氷河に圧倒され、犬ぞりで雪の中を走り回り、大自然に生きる動物たちに遭遇する。一生に一度は体験したい絶景が広がる。








