自身の度量を広くするには?高畑好秀2026.03.14メンタルトレーナーの高畑好秀氏が、悩めるエンリッチにアドバイスする本コラム。意外な視点からの言葉に、思わずハッとさせられるかもしれません。今回のテーマは「度量」です。どうすれば、広くおおらかなメンタルを得られるのでしょう...
国際ブランド・クレカ限定チケットによるイベント体験 2/3 菊地崇仁2026.03.16ポイ探の菊地崇仁氏が、エンリッチ読者のライフスタイルにマッチするクレジットカード、あるいはポイントサービスの付加価値を見出す本連載。前回に引き続き、国際ブランドやクレジットカードによるイベント体験について取り上げよう。(...
実行「前」に生じるリスクとその対応策 後編岩崎隼人2026.03.10前編に引き続き、本稿でも、M&Aの実行前の段階において起こりやすいトラブルとその対策について取り上げます。(→前編はこちら)具体的には、株式譲渡契約を締結したにもかかわらず、買主から一方的に実行を拒絶されたり、契約を解除...
ハワイ親子留学体験談エンリッチ編集部2014.10.03過去二回に渡り、最近注目を浴びている「親子留学」についてお届けしてきた。前回は「実際に留学する際の注意点やチェックすべき点」を伝えたので、今回は実際に親子留学をした経験者のお話を伝えたい。今回お話を伺った矢島遼大(やじま...
Edra|AFRODE CLINIC 医療とインテリアの相乗効果を体験エンリッチ編集部2026.03.02毎日を忙しく、アクティブに過ごしているENRICHの読者。多忙な環境に身を置いているからこそ上質でヘルシーな暮らしを送りたいと思っている方も多いのではないだろうか。 脳神経外科として20代で数々の手術をこなしてきた医師・...
成功者の着地点カレーハウスCoCo壱番屋 創業者 宗次德二エンリッチ編集部2025.12.06天涯孤独、極貧の少年時代を経て 経営で得た利益を社会に還元 カレーハウスCoCo壱番屋 創業者の宗次德二氏は孤児で、幼少期を孤児院で過ごし、3歳で宗次姓の養父母に引き取られたが、養父がギャンブルにはまり電気や水道までも止...
Seven Seas Explorer アラスカクルーズで非日常の冒険へPR2026.02.25夏の酷暑を避けて、日本をエスケープするならアラスカへ。間近に迫る氷河、野生動物、森の中の雪景色、非日常の冒険が待っている。 リージェント セブンシーズクルーズの「Seven Seas Explorer®(セブンシーズエク...
NYエグゼクティブ御用達 出張オーダー松尾健太郎2026.01.16ニューヨークのエグゼクティブにとって、きちんとした洋服に身を包むことは、ビジネスで成功するために必須条件だといわれる。顧客の信用を得て、売上げを伸ばすために、いいスーツは欠かせないツールなのだ。しかし彼らには時間がない。...
トライアスリートに聞くこと京都 山田敏之エンリッチ編集部2026.03.04「記録」から「楽しみ」を求めるトライアスロンへ 京都の伝統野菜「九条ねぎ」の生産・加工・販売を手がける「こと京都」。農業界のトップランナーとして知られる山田敏之社長は、トライアスリートとしての顔も持っている。 30歳を過...
Edra|AFRODE CLINIC 医療とインテリアの相乗効果を体験エンリッチ編集部2026.03.02毎日を忙しく、アクティブに過ごしているENRICHの読者。多忙な環境に身を置いているからこそ上質でヘルシーな暮らしを送りたいと思っている方も多いのではないだろうか。 脳神経外科として20代で数々の手術をこなしてきた医師・...
現代アートの歩き方Vol.3 現代アートをカテゴライズ「平面編」2/3アートディーラー/解説者として知られる、三井一弘氏による本連載。今回は、平面アートから、「デッサン」「版画」について解説しよう。ーー 平面アート:その③ デッサン デッサンとは絵画や彫刻の着想の描き表す「素描」「下絵」を...
現代アートの歩き方Vol.3 現代アートをカテゴライズ「平面編」1/3アートディーラー/解説者として知られる、三井一弘氏による本連載。今回からは、アートをカテゴライズし、「買う視点」から考察してみよう。ーー アートの種類は大きく「平面」「立体」「その他」にわけられる 前回までのお話で、現代...
現代アートの歩き方Vol.2 現代アートとは? 2/2アートディーラー/解説者として知られる、三井一弘氏による本連載。今回は「現代アートとは?」をテーマに解説を進めている。ーーー “グローバル”を意識していることも 現代アートのマスト条件 グローバルに展開・流通しているのも...
現代アートの歩き方Vol.2 現代アートとは? 1/2アートディーラー/解説者として知られる、三井一弘氏による本連載。前回までは、現在に続くまでのアートの歴史を紐解いた。そして今日、現代アートはグローバルで流通し、世界中のファンを魅了しているが、そもそも「現代アート」とは何...
現代アート投資大山エンリコイサム 現代アートとグラフィティ文化の関係を更新するストリートのグラフィティ文化からの影響をベースに、巨大な壁画やライブペインティング、批評からエッセイの執筆まで縦横無尽に活動する気鋭の現代美術家・大山エンリコイサム。「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Tur...
現代アートの歩き方Vol.1 アートの歴史を理解する 3/3アートディーラー/解説者として知られる、三井一弘氏による本連載。「現代アート」を中心にその魅力に迫っていくが、前回までイントロダクションとして、アートの歴史を解説していて、いよいよ現代までの流れがわかることに。ーーー 【...
現代アートの歩き方Vol.1 アートの歴史を理解する 2/3アートディーラー/解説者として活躍する三井一弘氏が現代アートの魅力を分かりやすく解説する本連載。前回に続きアートの歴史を解説していく。ーーー 【16世紀~19世紀:権威となる美術アカデミーへ向かう時】 〜美術の中心はイタ...
現代アートの歩き方Vol.1 アートの歴史を理解する 1/3教養の一部、あるいは資産性の高さから、“鑑賞”から“所有する楽しみ”へとシフトしつつある「アート」。とりわけ、グローバルに流通する「現代アート」は注目のジャンルだ。とはいえ、「何から始めればいいかわからない…」という、悩...
現代アート投資小山登美夫アートへの投資「初めの一歩」欧米諸国では富裕層のたしなみとして認知されている現代アート。海外ではアートへの投資とは文化への投資であり、富裕層のステータスになっている。資産としても、数万円の作品が後に数百万、数千万円の価値に上がることもある。そうは言...
現代アート投資三井一弘 アートを紐解く一冊を上梓鑑賞用やオフィスや自宅の彩り、資産・投資対象――目的は様々だが、ファインアートに興味を示す経営者や起業家は後を絶たない。ところが、どのように楽しみ、理解し、手に取っていけばいいかわからず、二の足を踏むケースも多いようだ。...
Start Your Collectionアートと経営の共通項とは?経営者にこそ伝えたい「価値のある作品」と「アーティスト思考」そして、「コレクションの楽しみ」。アートと経営の共通項とは? *この記事は2019年12月に掲載されたものです アーティストとは好きな作品だけを作る人? 今回は...
現代アート投資アートを学び、購入する現代アートセミナーこれまでギャラリー、オークション、アートフェアと「現代アートの選び方・買い方について」紹介をしてきた当企画。今回われわれは、ギャラリーを会場にして、作家、ギャラリスト、アートディーラーが協力した新しい形のイベントが開かれ...
現代アート投資アートオークションに潜入 国内アート市場の最前線天王洲の寺田倉庫本社にて、近現代美術をメインとしたアートオークションが開催された。主催するのは先日のインタビューでも紹介したSBIアートオークション。(⇒SBIアートオークションのインタビュー記事はこちら)ピカソに代表さ...
現代アート投資アートオークションの世界を知るアートへの投資を楽しみながら学んでいく本企画。第2回目のインタビューは現代アートに特化したオークションを開催するSBIアートオークション。1,000万円を超える有名作家の作品から10万円台で落札できる若手作家の作品まで、...
現代アート投資三島喜美代 今、世界が熱視線を送る作家83歳にして現役の現代美術家であり、1950年代から活動を続ける三島喜美代氏。キャリア60年を超える大ベテランだが、近年急速に国内外でその評価が高まっている。氾濫する情報やゴミを陶器で再現する作品は多くの人々の関心を集め...