桟橋の向こうは、オーナーのみ立ち入ることが許される特別な空間

桟橋の入口には、セキュリティシステムが搭載されており、メンバーカードをかざすことで扉が開く仕組みになっています。

桟橋の向こうは、クルーザーオーナーのみ入ることが許される特別な世界。

浮桟橋を渡り、船が係留されている区画に向かいます。

まるで自分だけの隠れ家にやってきた気分になりますね。

横浜ベイサイドマリーナは、24時間365日いつでも入場が可能。全区画海上係留なので、好きなときに自分の船にアクセスして好きなタイミングで出航することができますよ。

船で移動する用途に留まらないのもクルーザーの醍醐味。
あえて操縦せず、船に身を任せて休憩するも、仕事をするも良し。キャビンに寝泊まりして海上コテージのように利用する方も多いのだとか。1隻に1つ、電気設備(パワーポスト)が設置されているので、係留時にも電気や水を使うことができますよ。

「ふらっと船上の夜景を見に行く」なんていう使い方も粋ですね。







